ローマ帝国の時代に作られていたガラス製品のかけら、ローマングラスを印象派の画家、モネの描く“睡蓮”の池に見立て、周りには花々をあしらいました。ガラス表面は虹色に輝き、独特の世界観を醸し出しています。